Web3 ビジネス ピックアップ!2032/4/18
目次
NFT関連
- 世界初、NFTコミュニティ発の現代アート集団GORO-DAOがweb3パフォーマンス作品を発表
- 第1回「NFT総合シンポジウム」大盛況のうちに閉幕!
- FF7 アニバーサリートレーディングカード|NFTデジタルカードの取得方法を解説
- 【NFT.NYC】プレイ・トゥ・アーンから新モデルへ 業界は持続可能で柔軟な戦略を模索
- 株式会社NFTDriveが「ブロックチェーンSymbol」をデジタルデータの保存先として活用!!
- Monsterra NFTゲーム:40万人のプレイヤーが参加する 最高のパフォーマンスを誇る無料マルチチェーンゲームが 日本市場に参入!新たな興奮の波に火をつける
- NFT名刺、NFTクーポン券、NFT年賀状などを発行するサービス「Web3.0の窓口」を5月16日にローンチガス代不要なので日本円のみでの利用が可能!
- 小学生のデジタルアートが20万円の世界だったが…「バブルが弾けたNFT」の今後
- 26歳YouTuber「NFTアート」500万円購入後…大損失「フツーに怖いよ」「やばいだろ」
独断と偏見で今日のピックアップ(NFT)
2. の記事に注目です。
合同会社NFTオーケストラは、2023年4月14日(金)・15日(土)の2日間に渡り、国内NFTプロジェクトを集めた総合シンポジウムをオンラインにて開催いたしました。
アーカイブ動画は既にYouTubeにて一般公開されておりますので、イベントの雰囲気をぜひ一度ご確認ください。
アーカイブ動画はこちら
7. の記事に注目です。
株式会社ゼクサバースは2023年5月16日、身近なものにブロックチェーンを使用する新たなサービス「Web3.0の窓口」の提供を開始いたします。このサービスに使われる技術は、従来の印刷産業におけるコスト、環境負荷、生産効率の課題を解決することが期待されています。
Web3.0の窓口はこちら
メルマガ「NFT 最初の一歩」の購読はこちら
教材「NFTでの稼ぎ方」の購入はこちら
メタバース関連
- 普及が進まない「メタバース」に傾倒する携帯3社、勝算はあるのか
- 現存する最古のメタバース、ウルティマオンラインの教訓
- 双方向コミュニケーションでメタバース2.1を実現 - Honda Rewired企画者に聞く
- 英国の新イノベーション・技術関連当局がメタバースやWeb3.0戦略を推進する可能性
- 山形県西川町とNFTマーケット「HEXA(ヘキサ)」が包括連携協定締結式を実施し、ふるさと納税の返礼品やHEXAメタバース導入の計画なども発表しました
- AR体験づくりのコツとは?「地元withARハッカソン」参加者座談会
- ホラー映画『忌怪島/きかいじま』主演・西畑大吾×清水崇、VR研究チームを襲う“島×メタバース”の恐怖
- Vtuberさんとコラボ選挙
独断と偏見で今日のピックアップ(メタバース)
1. の記事に注目です。
ここ最近、携帯各社がメタバース関連のサービスを大幅に強化する動きが相次いでいる。メタバース関連サービスは、米Meta Platforms(メタ・プラットフォームズ)などのIT大手が力を注いでも普及につながっていない。携帯各社に勝算はあるのだろうか。
子会社であるNTTコノキューが2023年3月30日、東京のJR秋葉原駅構内に開設した「XR BASE produced by NTT QONOQ」。NTTコノキューは、NTTグループのXR関連事業を担うべく2022年に設立された企業。この施設では、同社が提供するサービスやソリューションを体験できる。
2023年3月7日にメタバースや、ブロックチェーンなどのいわゆる「Web3」に関連する技術を活用したサービスを「αU」としてブランド化することを発表。αUブランドでメタバースに注力する姿勢を明確にしている。
αUブランドの発表に合わせて、東京・渋谷や大阪など実在の街をモデルにした空間でコミュニケーションできるプラットフォーム「αU metaverse」や、360度の自由視点でライブを楽しめる「αU live」など、複数のメタバース関連サービスを展開することも発表した。
2023年3月6日にメタバースやWeb3に関する取り組みを発表。自社でメタバースのプラットフォームを用意するのではなく、他社のプラットフォームに自社独自のスペースを設置し、メタバース空間上でのイベント開催などに注力する姿勢のようだ。
韓国のNAVER Z Corporationが提供するメタバースサービス「ZEPETO(ゼペット)」上でソフトバンクショップを展開している。そのZEPETO上のソフトバンクショップをリニューアルし、企業がイベントを開催しやすくしたことを明らかにした。
メルマガ「メタバース 最初の最初」の購読はこちら
教材「100兆円産業、メタバース」の購入はこちら
サブスク関連
- Twitter、ユーザーが収益を得られるサブスクを日本でも展開
- コンビニ「コーヒーサブスク」の損得勘定 大切なのは“いくら得するか”ではない
- 「サブスク貧乏」の私は言いたい。『財閥家の末息子』は、なんでNetflixじゃないのか。
- Z世代がハマる家電サブスク「アリスプライム」。タイパ家電やQOL爆上げアイテムのお試し利用にも最適
- ラッセンアートのサブスク(サブスクリプションサービス)の 事前予約受付を4月17日より開始
- 会員制の隠れ家フレンチに、定額で通い放題。サブスクフレンチ『Provision』、4月のマンスリーメニューを提供開始。
- 沖縄出張特化型のサブスク提供開始、離島便やレンタカー利用も可能
- BACK LIFT、"TRUST RECORDS"からリリースした過去7作品を4/23よりサブスク配信開始!
独断と偏見で今日のピックアップ(サブスク)
1. の記事に注目です。
Twitterは、ユーザーが収益を得ることができるサービス「サブスクリプション」を日本での展開を開始した。
サブスクリプションは、エンゲージメントの多いフォロワーのいるユーザー向けに、Twitterプラットフォーム上のコンテンツで収益を得られるようにするサービス。
本サービスを有効にすると、サブスクリプションに登録したフォロワー(サブスクライバー)限定のツイートや専用スペースを提供できるほか、サブスクライバーは専用ツイートに返信すると登録者であることを示すバッジが表示されるようになる。
メルマガ「初心者、サブスクビジネスの一歩目」の購読はこちら
教材「サブスクで2045年まで稼ぐ方法」の購入はこちら
DeFi関連
- DeFi関連企業Absolute Labs、800万ドルのシード資金調達ラウンド
- SEC委員、「取引所」の定義にDeFiを含めるゲンスラー氏の仮想通貨規制に反発
- ブロックセック、フォークしたプライベートチェーンでのテストを可能にするツールキットを開発
独断と偏見で今日のピックアップ(DeFi)
2. の記事に注目です。
米国証券取引委員会(SEC)のヘスター・ピアース委員は、ゲーリー・ゲンスラー委員長の反仮想通貨政策に反発している。
新しいスピーチの中でピアース氏は、「取引所」の定義に分散型金融(DeFi)プロトコルを含めるように調整することを提案したSECを非難している。
ピアース氏によると、このような変更は逆効果であり、中央集権と停滞を強制する方法としてしか機能しないとのことだ。
メルマガ「知っている? DeFiの初歩」の購読はこちら
教材「DeFiの衝撃」の購入はこちら
あなたの行動がビットコインに
普段から情報収集先としてお世話になっている上記サイト、各記事にコメントを寄せるとビットコインが貰える場合があります。詳細は下記をご覧ください。
美鶴メルマガ通信
ほぼ毎日投稿している「Web3 ビジネス ピックアップ!」は「美鶴メルマガ通信」で、同じ内容をほぼ毎日配信しています。
コメントフォーム